音無 ユリ先生のReview
投稿者:ザキヤマY さん
昨日に続いて2日連続の登校です。それと言うのもあやの先生から「明日も来るんでしょう笑」「来なさい、メスイキさせて上げるから絶対に来なさい!」「メスイキ地獄に堕としてやるわよ」とアメとムチをちらつかせたメッセージをいただいたからでした。そして今日もメス堕ちさせられたのです。「昨日みたいにお汁が漏れないように根元を縛りなさい」そうです、先生が6月6日の写メ日記で書いてるように僕は誤ってオスイキ(射精)しないように根元を縛ったのです。先生はそれを今日もするように促しました。「じゃ乳首から舐めてあげるわね」いきなり僕がメスイキするポイントから責めて来られます。それだけで僕の口からは声が漏れ、腰が勝手に動き、脚は痙攣しはじめ僕はメスイキしてしまいます。「先生、い、い、い、イクゥ」「イキなさい笑」僕は無限にイキ続けます。「脇の下でもイッたわよね、脇腹でも笑」先生は微笑みながら僕をイカせ続けます。僕をイカせることだけに専念してるかのようでもありましたが「体勢を変えましょう」というなり自らベッドに仰向けになり膝立てで股を広げたのです。「先生のオ○コ、舐めてきれいに掃除しなさい」僕でさえ口に出すのを憚られるその3文字が美貌の先生の可憐な口から発せられたばかりか舐めて掃除しなさいとの仰せです。僕は命じられた通りクリを中心に舌を必死に動かします。「あぁ気持ちいい」「あぁ」「いい」先生の出す声で根元を縛った僕のペ○スははち切れんばかりにギンギンです。ややもすると先生の声でメスイキしてしまいそうです。「あ、あ、それいい」と言われればその舌の動きを繰り返し「あ、あ、あ、あ、それそれ」と言われればまた舌の動きを変え、と言う風に先生のを舐め続けます。が、やがて授業終了のベルが。「先生をイカせられなかったわね。それは今度の課題としておきましょう。最後にもう一度イカせて上げる笑」と言うやいなや先生は僕の乳首を舐めそれは指に変わり一度ならずメスイキし続ける僕を微笑みながら見下ろすのでした。「『メスイキメス堕ち野郎ね』いえ『メスイキオ○コ舐め野郎』だったわね笑」僕は頷かざるを得ません。「次は何をしましょうね。呼び出されたら次も必ず登校すること!」多少の脚色はあるやもしれませんが概ね以上の通りで間違いないことを証言いたします。令和5年6月6日 メスイキオ○コ舐め野郎(拇印)