神谷 たまき先生のReview
投稿者:ザキヤマY さん
前回の登校からひたすら「呼び出し」を待ち続けやっと頂いた「呼び出し」に慌てて準備をして出かけました。前回のプレイ後に「次はこれを穿いてきなさいね」と手渡されたピンクの女性用レースのTバックショーツを身につけて。お会いすると「放置プレイはどうだった(笑)」とのお言葉。なかなか「呼び出し」がなかったのはプレイの一環だったのです。我慢に我慢をさせてプレイへの期待を高めるという先生の深謀遠慮です。ホテルへ着くと部屋の準備がまだ整わないのか控室で暫く待機。その場で早くもプレイが始まります。ちゃんとパンティを穿いてきたかを確認された後、指示棒を取り出し僕の乳首をTシャツの上から弄び出します。指示棒のみならず指でも。控室であるにも関わらず声が出てしまいます。(後で先生にも言われましたが「控室でもちょっとイッテたんじゃないの?」はい、ちょっとイッテました)部屋の準備が整い入室するとカウンセリングも無しでプレイが始まります。乳首を弄ばれクリを触られ「もう濡れてるじゃない!この淫乱!」「シャワーは浴びてきた?そう、じゃあこのままはじめましょうね」最初のシャワーは省略、先生は着衣のままプレイ開始です。後は先生にされるがままです。乳首を触られ転がされ舌で舐め回され、いきなりア○ルに指を入れられ前立腺を刺激され。それを同時にされ「こうやられると犯されてるみたいで好きなんでしょ(笑)」「だんだん声が大きくなってきてるわよ(笑)」そして亀頭責め。手による責めから先生が穿いてたパンストによる亀頭責め。「これを待ってたんでしょ。「ガーゼが良かったのかな(笑)」そして乳首・前立腺・亀頭の3点責め。僕は先生の腰に脚を絡ませブルブル震えています。ずっと、イッテるんです。エッチなお汁ででパンティはびしょびしょ、先生のスーツも汚してしまったかもしれません。「立ったままでもイケるのかしらね。そこに立ちなさい。本当は部屋に入った時に立たせたままイカせたかったんだけどね」立ったまま乳首を責められ股間は先生の膝で圧迫されガクガクです。「あら、立ったままでもイケるなんて本当に淫乱ね!この淫乱ケツマン娘!」再度ベッドに転がされ快感責めは続きます。「あら、声がどんどん大きくなってるわよ(笑)」僕はイキ続けます、ドライで。アラームが鳴ってベッドでのプレイが終わり「あら、パンティのピンクが淫乱汁でベッドに染みついてる(笑)」バスルームへ。プレイは終わってませんでした。身体を洗いながら先生は乳首を責めてきます「あら洗ってるだけなのにどうしたのかしらね(笑)」バスタブに入ってもそれは続きます。射精をしない僕は何度でもイッテしまうのです。部屋を出てエレベーターに乗っても帰り道でも先生の乳首責めは続き僕はズボンの前にシミを付けてしまいます。「こんなにシミになって(笑)」そして店の前でわかれましたが身体の疼きを止まりません。何度、再訪しようと思ったことか駅まで歩きながら何度も立ち止まり、再度登校するか否か迷いました。今日はなんとか我慢して帰ることができました。たまき先生が放置プレイをせず早々の「呼び出し」があるのを期待しながら。