黒木 ちひろ先生のReview
投稿者:ザキヤマY さん
先生とはもう何回目かも忘れてしまいましたが今回も、雌イキ・ドライオーガズム・脳イキ(どれがどれか区別が付きませんが)の連続でした。僕の場合は「先生」とお呼びするだけでもはやイメプレでも何でもなく只ひたすら快楽に堕とされると表現するに相応しいと思います。先生もそれを承知で「雌堕ち」(先生曰く)へと導いてくれます。いつもシャワーを浴びる前の乳首サワサワだけでズボンを濡らして先生に叱られるので今回は先走りが出ないように根元をきつく縛ってから伺ったのですがそれでも漏らしてしまい先生に叱られてしまいました。次はもっときつく縛って行かなければなりません。プレイの入ると乳首でイキ、亀頭でイキ、前立腺でイキ、剃毛されてイキ、身体のどこを触られてもイクといういつもの快楽責め。先生に「イク時はちゃんんと言ってからよ!」と叱られますが声を出す前にイッテます。というかイキ続けてます。実験と称して2種の利きエネマグラ。(これはいつも使ってもらってる方が良かったです。前立腺内部と会陰からの刺激で両方から締め付けられるからです)恐らく先生以外では満足できない身体になってしまったと思います。もう後戻りはできません。これでもまだ開発の余地があると先生は仰ってます。どこまで堕ちるのか先生にお任せしたいと思います。どこまでも堕としてください。今日も先生から「キテネ!」(という“お呼び出し”)が来てます。先生は2回目のワクチンのため暫くお休みとのことですが「登校したらすぐ来なさい!」のメッセージだと思っています。これを見ただけでお汁が漏れます。「パブロフの犬」ならむ「ちひろ先生の雌」です。聖水は受付前にたまたま先生にトイレで会ってトイレでするなんて勿体ないと思っただけです。