音無 ユリ先生のReview
投稿者:後藤玲司 さん
今日は追試の為に登校。追試を受けるようなヤツは普段から努力しないからこうなる。案の定何も準備していないナメた生徒にあやの先生は先ずはいつもの銀河系最強の笑顔を向けます、じゃあ試験開始。何処まで耐えれるのかチェックするね?あやの先生の美しいお顔は僕の背面。振り向いて甘〜いキスをしてもらった後はあとは先生にお任せ。ボクからは見えないトコで先生の舌戦が始まってしまってます。視覚に入らないのに快感が身体をうずかせて思わず吐息が漏れます。我慢できる?Mなんだって認めるよね?第一問終わらないよ?、とはあやの先生。ボクはあっさりMを認めた!第二問、四つん這いになりなさい。四つん這いになったボクの横に先生はしゃがんでピッタリくっついてきてくれます。もみほぐしみたいなもんだろ、そう考えていたボクが残念な奴でした。あやの先生は首筋から背中ぢゅう、なんだったらお尻まで…あの柔らかい唇ととろけそうな舌で身体中を舐め回してくれます、ボクの身体で先生が触れてないトコなんかありますか!の勢い。思わず大声出しちゃいました。大丈夫、まだ先生に任せなさい。第二問も突破出来たみたいです。第三問、ローションに関する問題。試験というより先生の趣味では…口答えはしない方が幸せになれる予感魅入っちゃいそうな満面の笑みを浮かべでボクの身体をローションまみれにしちゃいます。僕の感じる所を知っちゃってるあやの先生、攻めまくります、じらしまくります。負けるもんか、ぎゅーっとシーツを掴んで先生の愛撫を耐えに耐えてきましたが終幕を迎えそうです。男がイキそうになる顔を先生が優しく見つめながら、〇〇君がイク時の顔が見たい、とおっしゃります。あっ…暫く放心してたのでしょうか、その後の事はあやの先生の柔らかく温かい肌に抱きついていた事、先生の良き匂いに魅了されていた事しか頭に残っていません。この言葉以外は…背中の感じ方はまだまだ開発できそうね、テストはギリギリ合格だけど夏休み中に合宿するよ?あやの沼はまだまだ底が固くなりません…